ムダ毛が気になる年頃に成長しました。

中学2年生にもなると、着々と大人の階段をあがりはじめてきます。自分が周囲からどう見えているか気になり鏡を見る時間も増え、ちょっと自意識過剰になったりした日々を思い出します。私の娘も少しづつ生えてきたワキ毛を気にするようになり、私に相談してきます。

 

そのたびに、「絶対剃ったり抜いたりしたらダメっ」と言い聞かしてましたが、春には宿泊学習・夏は体育祭、そして部活のユニフォームでもワキが丸見えだったりするので、ムダ毛の処理を本格的に考えた結果、家庭用脱毛器ケノンを使うことにしました。脱毛専門店に通うことも考えたのですが、部活や塾など中学生も忙しいんです。

 

アトピーで敏感肌の娘、肌への刺激が心配だったのでまず腕に照射テストしました。レベル1で照射して、特に水泡やただれ、やけどなどの反応症状はありませんでした。はじめビビッてましたが、痛みもなかったので安心したようです。さて、ここからが本番まず、わき毛を処理してもらいました。このぐらいのムダ毛でも嫌なんですよねこの年頃は…

 

 

照射レベルを決める

娘は、はじめて使用するのとワキは痛みを感じやすい部位なので、レベル3にしました。

 

連続ショットを選ぶ

毛根の深い場所には、シングルショットが効果を実感しやすいと書いていたのですが、連射数が多いほうが肌に優しく痛みが少ない傾向にあるようなので、6連射に決定!

 

手動か自動ショットモードを選ぶ

はじめは自分のタイミングで照射ボタンを押したほうが良いと思い手動を選びました。

 

ワキを冷やす

クーリングバックをあてワキを冷やします。
こうすることで肌への負担や痛みを軽減できます。←大人の私なら冷やさなくても平気ですヽ(・ω・)

 

子供の脇のムダ毛脱毛スタート

ワキに押しあてると『ピッピッピッ…♪』と音が鳴ります。←タッチセンサー反応でわかりやすい。
しかしなかなか照射ボタンを押さないでわ…←ビビリなのを忘れてた(;-ω-)
なので右側は私がしてあげました。←二人ともサングラスをします。(▼3▼)〜♪
照射はワキに対して垂直にあてました。←わき毛がある部位が少ないので。
ピカ×6回、ものすごい速さで光ました。

 

 

どうだったか娘に聞くと『何も感じなかった。』と言ったので痛みも熱さもなかったようです。右わきは2ショット(6連射)で終了。肌トラブルもなく安心しました。左わきは自分でやってみると言うのやって貰いました。しかしイザとなると中々ショットボタンを押さない…ワキに垂直にあてると、押しずらそうにしていたので自動に変更しました。

 

 

肌にあててから数秒後に照射されスライドして次の照射場所にあてまた数秒後に照射されるので、娘は自動照射のほうが使いやすいと言ってます。左わきは水平で3ショット(6連射)で終了。

 

娘の感想

はじめは怖かったけど痛みも熱さも感じないし、次やる時はレベルを上げても大丈夫かも!ワキ以外の他のムダ毛もやってみたい!←次は最低でも2週間間を開けます。

 

20歳未満のお子様へのケノン使用はメーカーが推奨しておりません。保護者の自己責任でご使用下さい。

 

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